立方体 / cube

作品情報

裁ち方図

展開図

解説

4×4からシンプルに設計可能ですが、より完成度を追求したバージョンを掲載しています。
重ね折りを増やして歪みの軽減を狙った結果、連鶴における双対関係を発見したという重要な経緯があります。